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ショカン的空間

キョウド かたち

 19、20

 

フランス電力(EDF)に対し

原発5基の運転を定期検査前に停止して前倒しで検査するよう指示   仏メディアが18日伝えた

金属をたたいて伸ばす鍛造で日本鋳鍛鋼が製造した部品に

炭素が基準値より多く含まれ 強度不足につながる可能性がある

 

     ・・・・・・・・・・

 

 嶋庄遺跡はこれまで発掘調査が繰り返されてきたにもかかわらず いまだに全体が発掘されておらず 発掘された部分もすぐに埋め戻しが行われ 保存も十分でなく 全体像が不明のまま

『シルクロード渡来人が建国した日本』2O05 久慈力

 

同書 須弥山石の断面図のある81頁の文章を いつ以来か   再記入


松本清張は須弥山山像に関連して

「噴水とはまことにイラン的である。砂漠に囲まれたオアシスでは、何よりも水に感謝し、水によろこびをおぼえる。噴水は水の饗宴の一つである」

と『火の路』の中で展開している。

 

「須弥山はもともとはシュメールの山と読める」

その語源は最高の山を意味するスメルから来ており、天皇を意味するスメラミコトと同じ語源である。そしてスメラミコトとは古代イスラエルの「サマリアの皇帝」を意味し、サマリアとは北朝イスラエル王国の首都であった。

 

「漏刻や噴水石像のようなめずらしい技術は 西アジア起源のもの」で

中国や朝鮮などの使節や蝦夷や粛慎などの異民族を饗応するには

あるいは須弥山像などによって飛鳥王朝が世界の中心にあるとして

日本の天皇 日本のスメラミコトの権威を内外に示すには 最適だっただろう
『シルクロード渡来人が建国した日本』


    *

今朝(19‐7:30) 保存した 忘れることのない図   載せるのは三度目?  ‘正直’?

 

飛鳥を巡る「須弥山山石の図解」 2009.7.21

http://blog.goo.ne.jp/kappa3939/e/9ca4ad192f47b495a02ea7e5e818593e

 

 

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飛鳥を巡る「須弥山石の図解」 - 《河童》の旅メモ

酒船石や車石などで導かれた水がこのような施設に利用されていたと見られる。
一目でわかる須弥山石の図解。
(今日の歴史=1969年米アポロ11号が人類初の月面着陸に成功)

      ・

 

(0‐の至近 地点は ひとそれぞれ ・・そうもいっていられない)

きのう 18  Tomoyoshi Ito そちらに寄ってから その方のパソコン関連の本を借り

きょう 19 は 牧野氏のものを一冊 (区内)予約  (地元に無い)

          いま手元に10冊以上あるため それらをあれしてから もう一冊 と考えている

「頭を抱えたくなりますが そうもいっていられない」2015‐15  21~

 

 あの日  あの時  あの頃   そこからは ずっと 時計の針はとまったままで

それこそ 修復 清算 等等のために設けられた「  」のような印象 の ままだ が

 

そここそが すべて

 

そこで何を行うのか 行わないのか  物事 ‘色’ は さまざまに展開されたのでは

 

当時 ものを申したい人々が 政治家の所業を含め 対応などについて騒ぎ立てていて 心の中では同様だった 

「餅は 餅屋に」と記入した記憶が     「絵に描いた餅」 

 

その商売をしているのは 誰?  

変な雰囲気の中 たいへん困惑しながら 2~3の本などは 探し 手にとったのでは

(5年 長かった つらく くるしい・・ 小康になり というときにも さらに また という中)

分野違いの牧野氏の文章にはじめてふれたのは 2016.2.25の前

(文章からは)翁のような年齢の方かと思われたが ある意味では そうでも無く そうでもあり

 

冷静な目でみつめて 現状説明 分析 (対処法の)提示 等等のできる ごく僅かな方々を・・

・・混乱による という期間を経た後にも さらに 輪をかけて

面子 体制 体裁 我侭 などで あれだった (どれくらいかの女性はその後押しをした)

 


     ・・・・・・・・・・


「禅―心をかたちに―」というのが   まずよくわからないような カタチ

ちょっとずつ「新たに見つかる」ビジネスには 何らかの品物は 必須 なのかもしれないが

数年前から流行らせかたが 怪しずぎでは という印象を持ってしまっている ‘若冲

‥疑念

 

そして 着々と盛っている 盛り続ける という感想を持っている 中での 発刊



    *

4日に 『平安人物志』2O16 という新刊扱いの書を開き
〔売茶翁のこと………伊藤若冲に訊く〕という項のみ 複写

「身は伽藍に処して心は世俗紅塵に馳する者十中八九なりという欺瞞」
「わしは朱学(朱子学)や、わしは王学(陽明学)やなどと張り合うているけど、いずれも大きな体系に囚われて本家の受け売りをしているだけや」


などなど

という‘体系’のようではあるが  ‘売茶’翁というネーミングも なんだか・・

 

まあ。。  ‘宗教’の中にも ‘自由’ は 見られない 

 

     ・・・・・・・・・・

 

などと (20)記入後 歩いていて

‘スメラン’?  カタカナが 目の前に おかしいぞ  そのようなサ業偏角活動? G3 ジーさん? 

検索を と   出た www.asyura2.com/10/bd59/msg/672. 2011.6 ・・を 全部は とても むり

「   協会」とか そのくらいの文字だけはおえた

 

 

オリハルコン古典ギリシア語ὀρείχαλκος, oreikhalkos オレイカルコス古典ラテン語orichalcum オリカルクム)は、古代ギリシアローマ世界の文献に登場する、銅系の合金と考えられる金属である。最も有名な例としてプラトンが『クリティアス』の中で記述した、アトランティスに存在したという幻の金属が挙げられる。(略)  Wikipedia

 

・・・の創設者 ・・・は 自らの師の所有する『   書』を注釈したという人類の歴史を『シー     』にまとめ 失われた大陸・・・とそこに住む・・・人種の・・・を記述

船が存在 その動力は「ヴリル (Vril)」と呼ばれるもの だった らしい     

 

 ・・知らんが  

 

 

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1925年 メキシコのユカタン半島のピラミッドで超合金で出来た
2枚のオリハルコン製のエメラルド・タブレットを発見

 ↑ 2O11分メモより ↓


色形は泡沫のごとく…  感受作用は泡のごとく…  表象作用はかげろうのごとく

 (11.2)

 

 

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