ショカン的空間

‘ホノオ ニ ムカッテ’

今日流していたのは

Scriabin* / Prokofiev*, Nikolai Demidenko

Vers La Flamme, Sonata No. 9 'Black Mass' / Visions Fugitives
Conifer – CDCF 204 /UK /Classical 1991 

ニコライ・デミジェンコ(ピアノ)
セルゲイ・プロコフィエフ(1891〜1953)「束の間の幻影」作品22
アレクサンドル スクリャービン(1872〜1915)詩曲「焔に向かって」作品72

    *

9.3に使われたスクリャービンの練習曲が入っているかどうかは わからないのですが

今年初開催 京都岡崎音楽祭OKAZAKI LOOPS セレモニー  ロームシアター

LOOPSディレクター 首藤康之 細尾真孝 中村恩恵振付・演出 ピアノ福間洸太朗

(バレエと西陣織が織りなす 表現)

”BROCARE” / "Prelude for Didi & Gogo"
"Scriabin's Etude” / "GLASS"

 

スクリャービンという方は 右手が効かなくなり 演奏「断念」という念がうかび

宗教や神秘主義に傾倒したそうで(ピアノ曲は作り続けた)

    *

(19)ダンス関連のほうを検索して 更新しようと 出かけたのですが なんだか そうでもなく‥ 

(田+心)思い  (いっときねかせて20に加筆)

    *

loop さまざまな意味合いがあるようですが 携帯内辞書には また異なる表現がみられ

(その舞台のおおまかな筋は 数日前にダンス誌で確認)

ヒトの動き 布使いなど 表現(の結果)は それぞれの それぞれに 従って 働くもの

ダンスに関わる方々のほとんど全ては) その日常を維持・持続させるために

あるいは 幅を広げるためには 貪欲に(役を)もとめて 役などを演じ続けるということを

なさるのではないかと 常々思っているわけですが

「踊りつづける」ということ    それを行い続けてきた ということは

掘り下げるのには 十分ではない 日常だった    根を知らず 見ず

バランスで表面に立つことを得とく 体得  幹や枝葉を動かしても 可能とした

とも 言えてしまう と 個人的には

    *

首藤氏は 99.9ドラマで「犯人」「冤罪」といった要素を演じられていた‥

ほとんど観てないのですが 各ポイントはややおさえられた感も なくはなく

主人公名は 懐かしいV社の大御所- たしかご子息は弁護士 と同じでした

(楽しくないテレビの印象は さらに)

    *

    *

此処にいると あれなんですよね‥

彼らの「母」からも 何かを聞いたことがありました

‥いろいろなカラミもあってのことでしょう

「兄」が (再婚なのに)(他人のあれで)式や旅行などに あまりにもかけすぎ

「弟」は とても不満を持っている と聞いたのは

やはり 式に かける ヒトからだったのですが

それだけでなく 入った家でも  他の何かなども積み重なってのことでしょう

(命を断った と 聞きました)

 

何もかも 確かめようが無いはずなのですが

何かが ひしひしと 今も‥特に今日(19)

 

自分のことの投影としても(何かと同調 という面でも)

「断念」しなければならないようなことが無くても

ゆるしがたい流れを 味わっているという感覚はずっとありまして

(しかと し続ける方々は そのままでいい と)

 

「人類」のどれくらいかの虐げる 虐げられる「歴史」というやつが それらをゆるしているのでしょうか

使うほうも 使われるほうも

 

「気をつけてください」と 受けとれなくなる方法も きちんと説明されました・・まあ 普通 そうです

(国自体に) 先が感じられない中 番号?  欲しい理由などなく

時間も要するみたいで 受け取りをどうするのか は 別の話

仕事?(そもそも です)(そして 1ヶ月単位の契約・・どうですかね?)

ただ そんなことを書きつつも これまでは そういったことも 関係なく

普通に行うということを(ことも) ふつうにしてきて(も)いるのですよね

数字や記号などで 書類 データ あれやこれやが あれなら あれ とかですか  もうすんなりかも 

とかとか言いつつ どこで使える? 使う機会は? ないか  ならば・・  でも・・・・

延延 あれだったり・・   とかとか とか ですね   「わからね」

(直前)ほぼ同じタイミングで流れたり そうでなかったりとか  どうこう?

長くなるので・・ 短めにしましたが ・・とか あれなのですが 書いてしもうたわ

 

(去年もそのまま続けていたら必要だったのですが) 番号提出をもとめられ

先日区役所で申請はいたしましたが そのおりも なかなかあれで ややこしいシステムづくり‥

もう少しで終了というときに おまけを付ける係(の坊や)が 新たな要素を入れ込み

引き延ばしつつ「…わかりにくいでしょうが 気にせず…」などと 案内

(「そこが一番問題なんです」と数行 発しましたが)

 

アルファベット 3文字 並べることを  やめられない とまらない

ほかにも表現は あるといいますのに        EW(&)F

 

「わからずに」あるいは「わかっていて」あえて という方々  物事

そのようなところ(方々)に 線を引くことで 暮らせる面が 多い といいますか

あれですので  そこを ゆるすことはなく

 

‥能天気な「外」「遊び」をなさる方々が 負わなければ 人間(人類)的には

片づきようが無いのでは と  思いは 変わりません

(「炎ってなんなの?化学式とかなくね?」「風ってなんなの?」「よくわかんね ちゃんと答えて」)

 

人間が積み重ねてきた思いなどは 癒すことが 非常に困難だと感じております

取り分け 一部の 人間離れした 「欲深さ」 「幻想好き」「虚言」などについては

とりわけ 「罪深い」と

 

近くに感じることができるのは それでも 幾分うかぶことができたケースなのである と

深い深い‥‥どうにもならない域が  あまりにも酷すぎたのです 

 

そこが さらに ここ10年で 加速 増殖 し過ぎて   

 

     **

 (17)翼の付け根あたりで 「大学」側と「院」系のおふたりが会話していて

向かおうとせず・・ 後で「院」系の方が 包み隠さず話してくれたのですが

(17 彼女とペアで作業の方がお休みだったこともあり よく会話をしました)

 

そのあたりの一部を遺そうとしている  どのようにか

 

(男性からの指示により女性が)大変な処理を行った・・彼女にはそれなりの思いがあり・・

それを 聞いたヒトは 独自の・・・・・・・・・・

 

其処以外の「国」「族」「属」などでは 所業 諸行が 目的は多岐にわたるものであれ

ちらっとでも 「歴史」上 うかがうことは できるという面 ですね

 

そうですね   此処の何処かでも

「お伽」系とか「神話」とか そういうのは ありますか ワケワカメ な

みえない「フアン」「キョウフ」ネライ かどうか存じませんが

「覆い方」などの歴史・・ 意外と?ではなく まんま 杜撰 な ソレ

のっけ方の脆さがあらわれている・・そんな遺物  証拠物件ですね

 

どなたかたちの頑張り 踏ん張り まともさ 等等は また 別の話 捉え方 でしょう

 

昭和ぐらいからは既に存在した子供達がよく使うギャグ  概要:訳がわからないという時に使う言葉 

で 「主に全国の子供達が使っていた」らしいですが 知らなかったですね = 使ってなかった 今日までは