ショカン的空間

まと う

先ほど 東池袋の駅から出て来られたのか

「英国男性の衣裳」キルト(kilt)(一式)を纏われた方 と 交差しました

ポイントは「日立」も入っているビルとの間の空間 

  • どこの「国」「団体」(「個人」)の方か
  • その格好で電車に乗ってきたのか
  • 超シリアス系のコスプレかどうか

サンシャインにつながる地下通路に入っていかれましたが

区役所からの道もあり・・ あちらにも駐車場ありますし なんとも ?

ただ  シチュエーション的な なんといいますか   唐突

イベント セレモニー系か?など 諸々わかりませんが

中年以上 身長高めでスリムで 両側に人がついていました

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以前も添えたかもしれないですが

イベントなどでの 装束のまま電車 というのは 「高揚」感ですか? 着ている方は

見ている方は いろんなこと思っていることでしょう

あと (よさこい) 2m前後の旗を持ち込むところを 改札近くで見たことがあるのですが。。

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『花の沫』という本を 16に返却しまして

英国キュー植物園についての記述を まだ垣間見てもいないままのことで

17 にまた 手にとりましたら 前回は目にとまらなかった画像が

アレ    (先日も見かけた 写真)

明治天皇の横須賀造船所初行幸」というタイトルですのね 。。画像検索できませんが

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(明治4年11月22日)Raimund von STILLFRID-RATENICZ(オーストリア人写真師)撮影(M.Christian POLAK蔵)

と『花の沫』P99では 添えられています‥

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前の本の解説 覚えていないのですよね

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なんでしょう‥見たい画では ないのですが

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