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ショカン的空間

ピン ポイント

16 低温環境で凍えるようにして の 作業となりまして

場の中でも「風の通り抜け」が特に厳しいポイントだったようす

(「北」の「中」あたり)  午前 隊長の手ほどきを受ながらの製図

  その間は 彼女もその環境・・ そういうあれでも 生きられる方?

  そばの 日向との境を見て すぐそこなのにね と 苦笑

  そのひだまりで N氏らが楽しそうに談笑などしていました

午後には それでも 動くことはでき  刻印とのふれあいもあり 取り出したり(の途中まで)

頭も凍てついていたようす(とけるとも思えず)   なんで命がけ?

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「員」は ある程度の想定をして 場に出るものですが 。。。。あれは 酷すぎ

なかなか ハードで  (耐え難い 持続不可能 待遇悪すぎにもほどがある)  

複雑な「点」も 寒い中進められたような(通りかかりのKt氏「ここは頭痛くなる」と即 ですが それだけ)

午前 途中 研究者の来訪により中断 設置困難な設定を外して‥また などという場面もありました(延長に貢献) 

 

無理ですね      協力タイセイは無い  

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起きてからも睡眠をとりたくなる感じで

睡魔のたびに中断しながら うちこんだ分 別室に送付します

 

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養生中です 

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本 予約分の知らせが入り 受け取りに

 

 

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