ショカン的空間

つかい みち

「愛知県一宮市のアパート一室で昨年」12.14

知らないケースもあることでしょうが 「窓口」があっても 通じない

先日そのような話もしました  そのようになっても 気づけない のだ ということ 

 

「不毛」延々 通じない ということなので 会話早めに切り上げ  フモウ フツウ と   

生き延びている 人々は 語れるのですが むなしいのでは

 

 

12は 僅かな部分と ややこしいところや 長めの壁の(切り落とし)表面整え 記録は機器と人

  管を断熱シートで巻いて 土嚢で固定(空間は そのまま ほとんど空いている)

  4人の会話 彼女は「東北」ではなく 東京 とのこと  私をみて東北の県名を発した方も

 

あくまでも 上部表面あたりからの推測ですが

コンクリートケーブルトラフ-直線用 という名称ですか

f:id:kaon-yokegawa:20170113110321p:plain ふた的な表面が出るまで掘る・・その上で作業していた かたち 片側は壁 反対側に管

 

少し前にあたっていた(つばさ)デンキ系のミチ跡ソバ・シタあたりに チカ室 クウカンにおりるカイダンではじめ  

 

その日の終盤 近くで 二人が そのあたり 「シマ」や溝との間などの 表面を整えたり削っていたような

 

 

10は 水たまり(小さな池のような)から バケツや柄杓で水を。。

  (雨上がりには 「いにしえ」の バケツリレーが見られる)

  水運びでは 流れによっては どこかにつながる経路で 戻ってきたり とか 要確認

 

同じあたりで つづき(その日には終わらず僅かにのこり)‥

  午後は「土嚢」作りも 同時に(おもな用途は告げられ)

 

それらの とりあえず の 出番として

  土を取り除いたあたりで 浮いている水の管の 下の空間に入れて

  (断熱シートをかけて) 終えた

 

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