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ショカン的空間

とっき とっか (とっさ とっぴ とっぱ?)

(一輪車で おかたづけ でのヒトコマ フタコマ)

目の前では 鋤鍬風道具がガラガラ落ち

私は (上に載せた)泥や錆付きの しっかりして見える「釘」をバラバラこぼしてしまい

四角い小ぶりの容器に向きを揃えておさめ

  竹ぐしは 何かを転用した容器に入れる・・あー 「術」系要素の消毒 滅菌などとつながってもいるのかも

  かつて ミニチュアの編み棒として使ったこともあるタケグシ

..

ツケてウカんでくる 「ナシ」の中身を

 

まず  なにもかも ソットウなどしないように というシセイで   かなり あれ

 

そんな カンカク キカン

.. ..

(水場あたりに戻ったときに) 空気が ちょうどいい‥ 美味しい‥  自然に なじむ

そのような あれだけは くっきり

 

見た目も 透明なそれは   いつになく 綺麗

.. ..

(ひとりごと お散歩日和 と 発したような)

昨日も 鳥は別の種も視界に入りましたが 模様などを見たくらい

 

 

(だれかの話を聞いていても)

あらわれはじめた何か‥それぞれの筋書き  でも たいしたことはない という受け止め方のようす

絵巻物 物語などには それなりの長さ ついてくる要素などは

紙が終わっても 何かは遺り    かたづけ  せいさん  おとしまえ・・・・に つながるかどうか

 

・・ハのことや シカ医の話も少々しまして・・

 

かけられる わかりにくかった圧なども わかりやすくなり

「人となり」

そのような何か(「ガタイ」・・ん? 漢字は?)を獲得したかったのは どうしてか

失いたくないための 開かない扉の閉め方なら あかない

 

つながるかどうか 

 

ケッカイなどをほどこして 侵入されないようにしておき 侵入することはどんな手を使ってでも

というような物事   みずからに ふりかかってきたときに 気づけるケースは さいわいでしょう

さらに 巧妙 強固になる ということを重ねてきて 責任や罪からも逃れてきてしまったわけで

 

そこを あれで あれ というあたりが どうこう  で あれになるのでは

 

 

 

(昨日)駅までたどり着き

電車も バスも 徒歩も どれも真実味が無い(ツラい)  動きたくない と

困ってしまい  (「小部屋」以外の 横になれる空間も みあたらず)

手軽なはずの電車が 何かすごく辛そうに感じ そちらは ありえないな という方向へ

 

トホで (途中で食料を入手)

 

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呼び水 誘い水 ‥各種 水質 水量の調整どき でしょうか

でしょうね

フロア清掃のお知らせは 無かったので面食らいましたが

近く 「断水」して 何かするらしい    その貼り紙は しっかりと

 

  そうだ 昨日 別の貼り紙 置き紙(刷りすぎ?)も さらにポスティング

  少しして 管掃除 大センデンか  また そのあとも 何か・・なんだったか はやめのお知らせ紙

 

「かく乱」とは 「急性胃腸炎のこと」で

 ・風邪からくる消化器疾患として起こる場合

 ・食べすぎ 食あたりなどからくる こともある

絵本の解説にあります

 

その「解説」あたりにも反応しているようですが

縄文人のけが」には「骨折が多い」

「治癒していないうちに活動すると、仮関節というのができる」

「また、多湿の竪穴住居に住んでいると、関節リウマチをおこしやすく、ひいては変形性関節症となる」

 

そこでいうような「たたかい」といった何かに興味をもてない人々は 

(「ナワ」イゼン イガイ にも) ショウテンなどを あわせてゆく とか

そんなことでは

 

....

 

‥ちょっと 置いてみましょう  (記入していない と思うのですが ?)

 

絵本を開いていて 思い出し すぐ近くの名称も調べ

  「尺骨茎状突起」というらしい

  「手くるぶし」「手首のくるぶし」などともいうらしい

 

その3センチくらい上(指側)に それよりは2〜3まわり小さい 突起が

2014.9 初旬 荷物移動を終えて 気づいた‥突然 出現 半日コース?

 

今 浮かんできたのは あの頃の 特にその期間の「安静にできない」何かの

構成要素などは どのくらいの なんだったか    ということや

そこをねらって 侵入 (搾取)などをくりかえされた こと

(私のそれらは あちらとは別の話であるのに) 割合がなどが変わってしまったこと

 

手首は剥離骨折で 肘関節あたりのタテにどれくらいかのヒビ ズレ の橈骨も 右手

突起は左

 

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それにしても・・ 今日も 今も 空気がそのような

このような ここで