ショカン的空間

なにかの流れが そそぐところ

 

 

大きめの犬の姿が そこらの そこここで みられました

「恒例」らしい「護国寺いぬねこ里親会」  30

 

 

ほんじつの ジオパークのパンフ(チラシ)

 

浅間山北麓」のそれは  イッセンカクシテ いる  ようにみえ

 

売り:火山のすべてがここにある

 

そういった中

 

売り:天明3年(1783年)8月5日

浅間山の噴火に伴う土石なだれが鎌原村を襲い、村は一瞬にして埋没しました」

「助かった」「  名」の多くは「高台の鎌原観音堂に逃れた人たち」

語り部たちが「知恵をつなぐ」

 

そして

 

売り:「浅間山は活火山のなかでも特に活動が活発な山で、天明3(1783)年には、火砕流や土石なだれを伴う大規模な噴火を起こし、日本の火山災害史上に残る大きな被害をもたらしました」

「悲劇の舞台となった鎌原地区がある嬬恋村では、火山活動によって作られた地形を生かした高原野菜の生産が盛んで、夏秋キャベツの日本一の産地になっています」

浅間山はこの地に、災害の悲劇と、豊かな大地の恵みをもたらしてきたのです」

 

といった 「ウリ」(同じ)点

 

 

「国内屈指の観測体制」の説明なども 少々あり

 

ネットのほうから画を・・  ご案内 | 浅間山北麓ジオパーク

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「火山前線の要(かなめ)を占める」

浅間山は異なる火山前線の結節点にあります。東北から関東にかけて南に伸びる列島は、浅間山付近で大きく西へと向きを変えます。列島の形に影響をおよぼすほどの大きな力が作用して浅間山は生まれました。

 

とか

 

山の風景写真 (小さな地図)…

 

(アクセスなどは) インターネットや電話で 探して問い合わせて

といった案内

 

6つのエリアに 38のジオサイト(見どころ)が ある らしい

 

「今から約5万年前に活動を開始した安山岩質の複合火山」

小さい文字で 数行書いてありますが

 

 

なんだか‥ この構成   文字の大きさ など

 

1783年の何時何時  山が生まれたの? と 錯覚しそうな  何かの しつこさ

 

 

まあ 個人的には もっと若いお山でも いいですよ とか

思うとりますが

 

 

そんな一枚の紙々を持参して フラフラしていた 午後

 

不意 に

 

15:15

見えたときに 数字ひろいまして  (その直前は?)

 

ぼちぼち その頃は墓地

目の前で 四人が場を離れて 石に刻まれた文字が 不図 見えて  見せられて

 

「川口一族」

 

 

歪んだ何か 組み合わさって 蓄積して 集めて 繋いで 固まって

 

掘りさげてみたり 揺らしてみたり? しても

動きのないように視える地で 常在寺(?) 新築工事がはじまっているようす

 

さて? 

 

 

 

5.1 ほんじつの メモ

 

「閉塞性隅角緑内障

コンサータ錠適正流通管理委員会」

 

よる ネムリ・・ 一時間後  土台のあたりが 

4:44 サーバーに何やら送りまして ねかせて みることに

 

* 

注釈でもあるかどうか いくつかの点 行間に asteriskを置いて ようすみ

 

 

ずれたようにも みえる ・・みせる 「接点」「角度」など

 

「感」「情」  「角」「カド」  「ヨウショウ」  などといった   

*

4:44 サーバーに何やら送りまして ねかせて」(わずかに省略) ポン と 置く (2に)  *

昨日から (おもに左側に)わかりやすく また ポツポツ  それらや
あれとか 絞り込まれた ポイントに適宜(塗り薬 痛み止め)適時 適量 使用

久しぶりに 音も持ち歩いていた ‥‥‥‥‥‥‥‥
(墓地で)その直前に‥‥「感情」にも繋がるような糸口が出てしまっていたのかと

そこに それ
眼の前で (そんなふうに利用してきました と タイミングを逃さずに申告)

持ってゆく荷物を置いた その対岸の「角」を構成する要素
「ルート」   当たるはずの無い「接点や角度」

「丁寧な」おこない(除去)を 変質させたうえでの  「持ってくだけ」
最たる「短絡」的な あらわれ

(処理した)(もともと)(無いはずの) 「幼少」(期)の 画
(未だに)(新旧)持ち続けて 手放さない それによる 顕現の維持・持続 という
維持・持続の 最たる 「究極」の「放棄」「拒否」

(「大人」になること などを) 拒み続け  うわべ「常若」 気分で
(歴史の)長さを自慢し続け その短さの露呈を確実に表現したい 路程 路頭

‥‥)*

 

 

5.2  (1夕)サーバーに送った想い 質問   夕方に「ふとう」という件名で

 

ウカブだけでも アレで  カンソウのもと 

基本的に つらつら 嫌な想いなどを いちいち 文字化して 掲げたくないので とは 

 

ですが

 

いかにもちこたえることができるのか? 離れるのか? どのような理由付けで? と

「乾燥」という要素もある括りの中の 食べるのが困難 一回限定 という 1年半ぶりの何かになり

天気の変化により 距離をとることができ また はやめの退室ともなりまして

 

延延 似たような(あるいは逆の)設定をかけつづけて 「さくら」を配置しつづけて 続行しようと

 

何かに 甘くて重い 塩を塗り続け しかも 程度が。

  即固まる   シオも即効塊り  かなり取れにくいかもしれず  ・・水をかけるとか

 

それなりに  永く 永く する   ながいようで みじかいケースも

 

 

 

送付分「ふとう」より 一部を除いて

‥なぜ きょうのような波が こちらに おきてきたのか 納得のいく説明を

‥誰にもとめたらいいのか

*

何と何を 繋げたら‥状況が 維持持続できるのか‥

‥かかわらない ‥うけとれない こちらで 受けつけてはいない

‥‥で 持続可能かもしれない ということは 長々 確認しあうまでも なかったこと

‥‥それを行わなかったのは 拒否してきたのは 誰なのか? ということ

 

「ただし  は適切な状況の下で行われることになる」これですか?

 

 

・・・・ ふう     コキュウ

 

 

5.4

「      」 かえってこない?   「…嘘…」これですか?  それだけ?

 

それとも 担当者 無し ですか?  

 

そうやって さまざまなものごとを    閉じてきた