ショカン的空間

“よほう”

週末 土日は台風の予定が出されていたため
はやめに足を   ぎりぎりかなと

土 午後でかけまして 電車に乗って
着いた駅で降りたものの

数分して 進めず やめときましょう
と 戻り

ちょっとだけ店に立ち寄り‥


はい

その “きびす” “くびす”
「くびす」 「きひびす」などとかいうそれを‥

“返す” 


来週以降かしら そんな風に考えていましたが

あけて

(もっと悪くなるかな と思われた)
日に あら? と でかけました

    🕊

“赤字”という語も 例にもれず
複数の意味合いがあるようですが

“赤”い“文字”には 沢山の何かがあるのですね
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/1795371.html など

    💃

  (“赤電”も いろいろなんですね)

赤いものや それが配色されたものは
今は 普通に身のまわりにありまして
  それらが(今日のように)
  関心をひく手伝いをしてくれるケースも

身につけるときにも 組み合わせて‥
とはいえ 時間をかけることは あまり
  その意味は さほど
  そこそこの気分 満足感 といったあたり

他人の目を気にしておくことが どの程度か
ということは 評価の有る無しに関わらず
忘れないように とも

どうであれ 気にしない ということも ある程度

  他人の素敵なものごとを褒めることは
  いまだかつて 忘れたことはないですし
  醸してしまうようで 言葉の有無関係無く伝わり
  (反応があるという体験も少なくなく)

発露のしかた

  とても大切にしてきたのですが

  「色」の 責任の伴う自由な使い方ですとか

  何かが増えてしまうというのは‥ でした

ですから かえる わけです


‥そういえば 数日前に数年ぶりに
濃紺のインクを手にして 何かを‥

  なんでしたか  メモ系かしら?
  線引きでしたか?

いずれにしても 気になるところでしょう

    🐘

  「転居」「遠足」(に行けなかったからと)
  (皆で)(絵を送る)(何十枚も)?
見ていない「村」「線」 あったのかしら

1950は なんだかあれです