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ショカン的空間

そう ように

猫とは そこに居れば シカとされない場合には あいさつなどすることもある

犬は 見かけない  つながれている姿は たまに 

 

餌付けされていても 体型などはさまざま

 

きのう あるところに置かれていた

陰陽師×量子力学 というような 窓口のひとつの「宣伝」小画面を見 クリックしていない

 

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行きつ 戻りつ

 

2011.3.11

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「11日からしばらく ほとんどの時刻で強い西風か南風だったので」

「11はゆっくり寝て 12日は昼頃に起き」

 

そこで最初に驚いたのは,「メルトダウンはありえない」「そんなことを考える人がいるのは残念」的な発言を,それなりに知識も理解力もあるはずの物理学者が平気で行っていたことです. 6

 

    ・

 

 (あ 自分Twitterやらないんで 誰の発言かイマイチあれ?で テキトー)

菊池誠

「放出される放射性物質は微量と予想されている」

「まだヨウ素を飲ませるような事態ではないので,ヨウ素が用意されているのなら,必要になるまでとっておけばよいかと」

  

(吉岡斉)「冷却できないとメルトダウンの可能性がある」…(早野龍五)「理解できない」

  

(水野義之)

(略)BWR型では原理的にMDはあり得ないのでは?たとえ冷却できなくても核分裂反応が継続せず.分裂生成物の残留放射能の熱があるのみ.吉岡説のようにMD可能性あるのですか?

6、7

 

(12日の夕方には1号機の水素爆発 P9)

 

「現実に起こるはずのない悪夢の中にいるような気」がした

「起こってほしくなかった原発の重大事故」

「おそらくメルトダウン」 9

原発事故と科学的方法』2013 牧野淳一郎

 

(「チェーンメール」 115)

  

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どこかは やはり ‘即’ の 印象

 

    ・

 

(2011)「乃木公園」内を見て回り 神社領域には入らず カフェMaison Blanche

 

檜町公園」へは 東から回り込むようにして の道筋をとることに‥したのでは‥諸諸 正確さに欠けるとは思うが 建物名などの確認(特定)ができるかもしれないので

 

カフェを出て わりとすぐ 「赤坂小」近くの歩道橋あたり?でか 波うつ歩道

震源は? など うかぶ

 

膝をおり構えの体勢  あたりを様子見‥なんとなく 歩きはじめながら とりあえず次のポイントに向かおうとした

 

檜町公園」 そわそわしながら急いで(水面が水平ではない)水景を撮り そうこうしているうちに ガーデンテラスや隣の建物などから人が続々と出てきた

 

長居はせず 園外へ‥たぶん「東京ミッドタウン」脇あたりを歩いているときに

耳に入ってきた  目の前を歩く2〜3人の会話で(8とか9とか) え? ‥と

 

(即) 駅に入らずに徒歩で と

 (割合知っている場所だが 方向音痴)

 

歩道に設置されている地図を見ながら ヒルズ方面に  ときおり波打つ景色

 

やはり「毛利庭園」あたりにも人が溢れ なるべく障らないような

素早い(水の)撮影を試み 心もせわしなく 早々に道路のほうに戻って

(ビルは50階以上だとどれか‥渡部陽一氏が とても高いところで横揺れしていたのでは)

 

西麻布の交差点まで 行ったような気が

 

青山霊園」の西側を撮った記憶が‥「外苑西通り」を選んだ

(六本木トンネル+葬儀場や墓地 と あれこれは別の機会)

 

キラー通り

そのあたりの歩道・・けっこう長め・・  そのラインでの記憶が わりとのこっている

いつもどおりの ‘心持’   それは なにげない・・ さりげない・・ ような  ‘本筋’

 

「サブアリーナ陸上競技場」 ヒト ヒト

千駄ヶ谷駅(で ぐるっと うろうろ迷う)

 

開放されていた「新宿御苑」大木戸門から入ったような

門の確認のため 環境省_施設利用・入園案内 をクリックすると画面が まっ黒に・・再起動がかかる

 

 bazooka-studioは 当時は園のそばにあった

 

たぶん 新宿門から「明治通り」に あとはそのまま 人の流れはその時間帯ではまあまあ普通だったか

 

(たまに歩くコース‥直前にも片道歩いたような)

 

部屋人(数時間後 流れが悪い中を進むことになった)(三茶)渋谷では動けず

 

    ・

 

画面に注視  (パソコンもつながっていたのだろうが 記憶がない)

 

知識をまったく持たない人間のひとりは その夜に画面に映し出される(コンビナート火災?)

広範囲の俯瞰 地 を見ても 90年代の大震災を思い出したりしていた

 

(前面に置かれたその火災 拡散の仕方などについても モノが挟まる感覚が無くはない)

 

 

何もかもが ざわついたまま 日付は変わり

 

12は 街の様子を‥

西口(の弦巻川源)あたりにも行ってみたのでは

 

     ・

 

 加瀬 竜哉(かせ たつや、1964年10月13日 -2012年1月24日 )は日本の音楽アーティスト。ジャンル、楽器、形式などを選ばず様々なアプローチで音楽制作を行うマルチプレイヤー。またbazooka-studio(日本東京都新宿区)に籍を置くレコーディング・エンジニアマスタリング・エンジニアでもあり、同スタジオ発行の小冊子「edge」編集長でもある(ペンネームは宇田川龍)。  Wikipedia

 

 

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無視され続ける 我々の“権利”  9.30追加分

鶴屋南北作『音菊天竺徳兵衛』の「菊」は「聞く」の意
徳兵衛は妖術使い

赤毛菊の月代(さかやき)の鬘
アイヌ文様(刺文)の黒天鵞絨(びろうど)の襟を付けた厚司(アツシ)という拵えででてくる

怪談とケレンで仕立てられた妖異魔界の物語

菊池家(菊池氏は忍者の家筋)の菊

登場人物が着る菊文様の裃
舞台一面 菊の匂いが立ち込める

(怪談といえば お菊さん「番町皿屋敷」「播州皿屋敷
お菊伝説は全国に分布する)(岡本綺堂

足利尊氏は菊の紋を後醍醐天皇から与えられている
万葉集』には 菊の歌が出ていない

菊と天皇家のつながりは平安時代までしか遡れない  163『神々の赤い花』

 

 

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