ソ か  割愛はやめて しっかり載せ

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2019/01/14 午後1:22:19 撮影
  (ポスターの上 肩を覆うニット)

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14午後1:22:08 なんとなく撮った
  (この店には2~3回寄らせていただいて)
  ママさんは とても素敵な方

そのあと横断歩道を渡って
植物園の囲いのほうの歩道から正門に向かう
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そして 東京都水道歴史館へ
  たまたま通りかかり サクラサク 16:55 購入
  「東京メトロオリジナル24時間券」(セット物)
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夕方から夜 持ち物シャッフル スライドパズル 
高低なども変える (調整や整頓などは続く)
  画像整理も おこなうであろう

ゴゴ
▫️▫️14▫️▫️
   ゴゼン

薬局「地域密着型」を新設へ 1/14(月)4:57 産経
専門型と区分 服薬一元管理 国会提出へ

薬物療法を一元管理する「地域密着型」
高い専門性を持つ「高度専門型」の2類型に区分し法制化

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ちょうど 冊子からメモを取ろうとしていたとき
(撮影機 別機能画面を)開けて
まず 目に入ってまいりました

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『北海道のおいしさを、まっすぐ。
 🍀よつ葉』 より

日本の酪農の歴史

〈乳(ちち)は薬(くすり)だった〉
「紀元前4世紀頃の弥生時代の遺跡から、家畜牛の骨が発掘されています。大陸からの渡来人が最初に、日本に牛を持ち込んだと考えられています」
牛乳の文化が日本に入ったのは7世紀頃のこと
百済から来た福常(ふくじょう)が孝徳天皇に牛乳を加工した「蘇(そ)」(現在の練乳のようなもの)を献上して喜ばれたのがはじまりとされている
当時 牛乳は人の体を良くする薬として扱われた
平安時代には、貴族が「蘇」や「醍醐(だいご)」(現在のチーズのようなもの)を食べていましたが、仏教の影響で家畜の食用が禁じられたため、やがてすたれていきました」
「18世紀の江戸時代、8代将軍徳川吉宗は、インドの白牛(はくぎゅう)3頭を輸入して安房の郷(あわのさと)(現在の千葉県)嶺岡(みねおか)の牧場で飼育をはじめました。これが日本の酪農のはじまりとされています」
ここで絞った牛乳に砂糖を入れ 煮詰めて乾燥させたものを「白牛酪(はくぎゅうらく)」と呼び
薬や栄養食品として珍重した

牛乳が庶民の飲み物となるのは19世紀後半
江戸時代末期から明治時代にかけてのこと
「千葉県出身の前田留吉(まえだとめきち)がオランダ人から搾乳や処理の技術を学び、横浜で日本最初の牛乳製造販売を行いました。明治政府も北海道の開拓に酪農を取り入れていたことから、牛乳の普及が進んでいきました」

北海道酪農の歴史

〈最初に乳を絞ったのはアメリカ人〉
1856年 アメリカ人のライスが箱館(現在の函館)奉行所に願い出て 行ったのが北海道で最初の搾乳だといわれている
1858年 箱館奉行所南部藩(現在の青森県 岩手県 秋田県)から牛を50頭購入し 飼育をしたのが北海道酪農のはじまりといわれている

十勝酪農(とかちらくのう)のはじまり

〈十勝酪農の祖(そ)、依田勉三(よだべんぞう)〉
明治16年(1883年)、依田勉三を中心とする、静岡県で組織された開拓移民団「晩成社」が帯広に入植し、開拓がはじまりました。その3年後の明治19年(1886年)、当縁村(とうえんむら)(現在の大樹町/たいきちょう)で14頭の牛を購入して飼育を始めたのが、十勝酪農のはじまりといわれています」
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(2019/01/14 午前7:55:04 撮影)

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おとといか ホームページにうかがって
(写真がみつからなくて)
先日組んだ簡易棚に乗せて撮りました

  画像左下のちょい見え樹脂(取っ手)は
  春に外国の島でもとめた 如雨露
  店の女性とは 短くても 暖かいやりとりがあり
  (スーツケースに軽く入ってしまった) 
  長いもので画像の右端あたりに注ぎ口がある

  (15に一行足す)