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ショカン的空間

関知

(1日分を1ページに まとめたいものだが ちょっと面倒かな)

 

先ほど 近くの図書館で「貸出し資料一覧票」を印刷したところ 1冊の記録漏れがあり

 

・・気づいたのは8ではなく 6か7かも覚えておらず 特定できず

ほかの調べ物をしていた   いずれにせよ 後でいいだろう くらいの感覚で 忘れがちだった

 

4に予約  5 受け取り

8に票を印刷して 確認したかたちで 説明しやすいように記入などしてから カウンターに向かった

9 手続き前に と 本を確認すると センサータグのようなものは見えない(内蔵しているのかもしれない)

その後(9)そちらに出かけようと思ったところ 10:24 責任者から電話が入り 

手続きは本無しでできたため 出向く必要がない とのことで 貸出日は ずれて 9 となるらしい

タグはどこかとどこかの間にあるようす

 

 

珍しいことなのか?

 

図書館スタッフと 責任者 各各に「説明」が なかなか伝わらなかった 件

 

5に 予約分2冊を受け取ったところ

 

うち1冊が 宙に浮いたようす⇒『護国寺 茶の湯物語』(巣鴨から) 虚無化 (狙い)か

 

貸出しの記録がなされず しかも 出入り口でのセンサー的なものにも反応が無かった

 

外に持ち出せた

 

(予約を入れたまま の状態‥図書館内にそれがある ということになる)

 

(貸出しの際の読み取りは 予約の場合はスタッフが行い 票を借り手側が確認することなく 本の間に挟まれる)

 

責任者は「紙媒体で確認できる はず」と 数分待たされ そのように しっかり票を探し出された

その紙には一冊分だけが記録されていて 辻褄あわせに要る資料系の一点なのだろう

(予約取りおき期限を伸ばすことも考えておられ 10は休館のため できれば9に と)

 

手続きをふんでも 鳴ることも‥あった

 

(貸出し時の)読み込み と 感知的な

 

すり抜け

 

こういうの どうなんでしょう? などと 少々

 

そして 二人して 感知装置「現場」へ‥

 

センサーの反応の仕方も 何といえば‥今日は?気分次第?

 

…責任者頑張る…

 

通行人と タイミングぴったりで鳴ったりして わかりにくい‥笑みを誘う

 

(通行人は驚く)

 

本を上げ下げ

 

何だか 下の方での明らかな反応 というのは?

 

そのような低さでは 持ち歩かないかも

 

…本来 全面で鳴るべきもの…(と 責任者)

 

(スタッフは そのまま返却を とのことだったが)

 

(9)責任者の責務により 改めて 「貸出し」手続きがなされた とのことで

借り手は 設定された数字に従って返却することだろう

 

(8、9)

 

 

 

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